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テキトーな雑記を書き連ねます。 主にアクエディでのゲーム制作の雑記の他、プレイなうなゲームについても記載します。
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脱NEETした筆者です、久しぶりに激しく動いたから筋肉痛が止まらん




さて、DQビルダーズ第3章の攻略でも


●基本的な事
・炎と氷に覆われた世界という事だが、それ以上に荒くれの話でもあるとおり
 激戦区という。つまり敵の猛攻が熾烈という事をまず念頭に置いておくこと

・荒くれを味方につける前提としているためか、敵がやたら強いのが多い
 装備自体は鉄や銅があるので十分強くなるが、それ以上に強いので難度が一気に上がる
 初っ端からよろいのきしやおおさそり、てつのさそりという事からもう想像が付くだろう

 特に厄介な敵を並べると下記

  あくまの騎士:ほぼ魔導士と一緒に行動しており、こっちは接近戦に特化
      突進攻撃だけでなく大ジャンプ攻撃にガードまで備えた難敵
      因みに倒せば刃の鎧の素材が低割合でドロップ

  魔導士:完全敵型でかつ索敵範囲が非常に広いので不意打ちされやすい
      ワープに放物線射撃まで行うので極めて厄介
      その癖もらえる道具はボロ布という極めて残念な事にw

  フレイムorブリザード:魔法装備でなければ攻撃が一切通らない
      逆に言えば対策出来たら超紙耐久の雑魚になるが、
      それまでは逃げに徹すること

  イエティ:接近では舐めまわし攻撃をし、更に速度が落ちるという補正付き
      そして遠距離だと氷を投げて攻撃するのではた迷惑なモンスター
      攻撃する場合は舐めまわしを誘い、その時背後に回り込むといい

  メタルハンター:攻撃パターンが多く、火力も耐久も高い強敵
      ただしパターンは決まっていて通常攻撃⇒激しい攻撃⇒回転攻撃
      特に回転攻撃だけは確実に距離をとって避けたい
      因みに大型サイズの場合は距離をとって射撃までするので注意

  キラーマシン:メタルハンターとほぼ同様、こちらは回転攻撃しないが
      広範囲遠距離攻撃であるビーム光線掃射するので遠近共に強い難敵
      距離を取らさずにできる限り接近戦に持ち込む方がベター
      そして固定で3体一組でよく出てくるが、それはご察しw

  ドラキーマ:3の島で出てくる黄色のドラキーで完全敵型
      噛みつきだけでなく魔法攻撃の他、更にラリホーを使ってくる
      円形が出たらラリホーの効果範囲内なのですぐに離れること

  ガーゴイル:4の島で出てくるホークマンの色違いで気づきにくい
      無茶苦茶厄介なのは遠くにいるとラリホーで眠らせてくる事
      それで荒くれ軍団が機能停止というケースもザラ
      因みに催眠無効のアクセサリーが手に入るのでそれがあるとマジお勧め

 因みにメイジキメラもラリホーを使用してくる、てか催眠のオンパレードw

・催眠を食らうと動けなくなり、一定時間経過か攻撃されるまで何もできない
 ここで大技食らわされると涙目なので催眠使う敵は特に警戒すること

・とにかく敵が強いので外に出る際は常に荒くれを連れていく事
 なお荒くれ達の特徴を挙げておくと

  1.こちらを敵視かつ近くにいる敵は積極的に攻撃する
    尚、距離を離せば敵視状態でも無視して主人公についてくる
  2.攻撃打数は敵のような感じではなく滅多打ち、つまり火力は高い
    その上ほぼ3人で動けると考えると実に素敵
  3.HPは減っても自動回復、どんな体質してるんだよw
  4.HPが無くなると倒れるが一定時間すると復活、お前はアンデッドかw
  5.なおHPが無くなって倒れた状態で離れたところに行ってしまうと
    町にも戻ってこない。倒れた所の近くに行けば復活して再度行動を共にする
  6.温泉を強化すれば終いにはフレイム、ブリザードも怖くなくなる
    何故ならまじんのかなづちを所持するためwww
  7.なおラリホーで寝てしまう、イエティの速度低下を受けると言った
    完璧な要塞ではない事を意識しておきたい
    ただし3人はほぼ常に連れていけることを考えると怖くはない
  8、なおマグマの中を積極的に渡ろうとはしない
    その為マグマを歩く際は強引に行かず、道を作っておいた方がいい

 連れて歩いてもデメリットは全くない、というかメリットだらけといったらいい
 是非連れてジェット荒くれアタックしようw

・2の島で木材が手に入る……が実は簡単に手に入らない
 基地のボスを倒すor切り株を破壊して拠点に苗を植えて育てることが必要
 なので大倉庫等の木材が関係する道具を作るには苗の育成が鍵となる
 因みに育成の仕方は拠点内に苗を植えて1日経つと入手可能
 でも出来れば2日経過させればより多くかつ、苗も手に入るのでお勧め
  ※3の島に行けばとり放題なので木材枯渇問題はなくなる

・大砲が使えるようになったらこれをうまく使いこなしたい
 大砲は防衛戦の他、ボストロール等にも非常に有効なので便利
 更に鉱山等地形をほとんど壊せるので素材集めが楽になる

・超げきとつマシンは無敵のメカとも言えるチートで、慣れるともはや無敵
 体当たりで防御無視の100ダメ程度を与え、更に次動くまでは無敵という性能
 これは包囲されてもダメージを受けずに次々と吹き飛ばすので無茶苦茶強すぎる
 更にフレイム等の魔法攻撃でないとダメージを与えられない敵にも有効と反則w
 そして1段のブロックならば勝手に登ることが可能であり、
 高いとこから乗ったまま落下してもダメージを受けないという仕様もあって
 単に移動手段としても極めて優秀な道具である
 因みにボス戦はこれでないと倒せないので使いこなせないといけないが
 使いこなせればもはや敵は居ないと言ってもいいだろう
 最終章でも使えるので是非是非大暴れして練習すべし

 余談だが、フリービルドでマリオカートを再現して実践した方がいるのでやってみたいw


●ボスについて
・ようがんまじん&ひょうがまじん、そしてがったいまじんになる
 尚、このボスは完全に超げきとつマシンだけで倒せるボスなので、
 これを使いこなせるかが全てとなる

・本体はあまり攻撃せずフレイムとブリザードが妨害してくる
 尚赤ブロックと青ブロックの上に一定時間いると大ダメージになるので注意
 超げきとつマシンに乗っていればこのブロックでのダメージは受けなくなる

・基本的に超げきとつマシンで突進するだけでOKという極めて単純明快なボス
 逆に言えばこれを使いこなせないと苦労するので事前に試運転が重要

・ようがんまじんの手⇒ようがんまじん本体を攻撃すると撃沈
 引き続き次もひょうがまじん同様で手⇒本体を攻撃すると撃沈
 ただし一定時間経過すると手が復活してしまうので素早く本体に攻撃する事

・その後、ブリザードとフレイムと2つの手が襲ってくる
 こいつらを蹴散らすと地形が少し変わり、がったいまじんが襲い掛かってくる

・がったいまじんは手を2回破壊して本体を攻撃する事で倒せる
 いずれも時間経過で復活するので1回目の破壊をした後はすぐに探す事
 尚3回同じことをする必要があるので戦闘には時間がかかる


●よくあるミス
・木材が手に入らん、詰んだ!
 基本的な事にも書いた通り苗から育てる必要がある
 切り株を見つけたら苗を回収して拠点内に設置、育成すればいい

・分厚い肉ってなんだ?
 アルミラージの中でも大きな個体が落とす物
 バリケードの先に行けばだいたいいるので探せば見つかる
 3の島にいる小さなアルミラージはドロップしないので注意すること

・敵が強すぎる? なら荒くれ達を利用して策を練ればいい
 荒くれ達があくまの騎士を攻撃している間に魔導士を攻撃するといった
 チーム行動が鍵、ただ荒くれと混じって殴ればいい訳ではない戦術が鍵

・催眠が辛いです、そんな貴方に目覚ましリング
 実は人食い箱が所持しており、倒せば入手可能!
 ただし倒すには苦労する所なので、荒くれ達をうまく利用する事

・壊れた銀の竪琴が見つからん、Qの位置にないぞ?
 そんな事はない、実はQの付近にあるかまくらっぽいところに隠されている
 Qを参考にウロウロするのではなく、Qのエリアまで移動したら
 その氷の塊を金づちで1つ1つ壊すか、大砲で吹き飛ばすかはご自由に

・銀はどこだ?
 4つ目の島に特に点在しているので物色する必要がある
 ただし天候が雪の時は雪が積もって地形が見づらくなる事がある
 それで銀鉱が見つからんという事もザラにあるので気を付けたい


●チャレンジ:30日以内にクリアするには……?
・基本はメルキド編と一緒だが攻撃が熾烈なので回復手段は多めに用意
 特に白い花は多い+すぐ作れるので伐採しておくと貯まるので安心

・苗から木を育てることも鍵となる、一番効率よく回収するには2日経たせる事
 1日で壊しても1個しか出ない+苗が消えて効率低下するので注意
 2つ目の島に移動したら苗を複数回収⇒すぐ拠点に戻って植える
 そして採掘を続行するという流れが一番いい

・まとめてできるイベントは下記等

 ◆1の島での荒くれ救出 ⇒ 2人とも同時に救出してしまえばいい
  サボテンフルーツで復活させて、引き続き彼をつれたままもう一人救出がベター
 ◆恋人を探して救出するついでに氷を回収するのも手
  因みにこの娘、積極的に攻撃するタイプで荒くれ並なので安心しようw
 ◆鍵の解除ついでにからくりパーツまで手に入れてしまおう
  道具(大砲系)と荒くれ達がいれば怖い事はないはず!
 ◆ガライの町救助ついでに壊れた銀の竪琴を探すのも一考
  あるいは作業台を持っていって壊れた銀の竪琴をその場で直すのもアリ


●チャレンジ:ボストロール2体、ギガンテス2体を倒せ
・いずれの島にそれぞれ1体いる、そしてデカい上に分かりやすい位置にいる
 1つ目の島には砂漠のど真ん中辺り
 2つ目の島には魔物の拠点の中、奥には宝物庫がある場所
 3つ目の島には氷の湖がある道中
 4つ目の島には壊れた銀の竪琴があるところの付近

・因みに倒すには大砲か超げきとつマシンがあれば楽勝
 尚大砲を使う場合はそれぞれがハマってしまう2段の大穴を作っておくといい


●チャレンジ:マイラの秘境を完成
・まず設計図を探す必要があるが、これは厄介な事にランダム要素を含む
 位置は銀の竪琴が隠されているところから墓にいく方向の洞窟の奥
 ただしこの洞窟の入口がどこに開かれるかランダムなのが厄介

・更に問題は獅子の飾りという特別な道具を必要とする
 これは隠しイベントであるトロルの覗き見をクリアする必要がある
 場所は2つ目の島の魔物の拠点の正反対の場所で山の奥の端にある
 ここでトロルが温泉使っている人の覗きをしてるので穴を埋めると
 作り方を教えてくれる


●チャレンジ:なつかしの竪琴の謎
・塔の手前の洞窟で、入口に火を吹く石像があるがこれは壊せない
 実はここ、青ブロックの謎と全く同一であり、青ブロックで
 穴を埋めてスライム型にすると石像が消えて先に進める

・ここの最深部まで行くとなつかしの竪琴のレシピが手に入る
 尚これは入手すればどこのエリアでも作る事が出来るようになるので
 スコア稼ぎにも便利という事でとっておきたい


続いては隠し




●謎の看板と長すぎるサボテン
・実はこの看板の通りに移動すると宝箱でアクセサリーが手に入る
 簡単なのですぐに見つかるはず、分からなければ夕方まで待とう
 意味深なサボテンは夕方時、その影の先端部分に宝がある事を示すようになる


●人食い箱は貴重品を隠し持っている
・2つ目の島の魔物の拠点では人食い箱である宝箱が2つある
 1つ目は入口から入り、途中で宝箱と荒くれのしかばねがあるところ
 2つ目はボストロールがいるところの先の宝物庫の1つに紛れている
・1つ目を倒すと目ざめのリングを落とし、催眠無効になる
 非常に有効な道具だが魔導士等もやってきて乱戦になりやすいが倒したい
 お勧めは荒くれ達に人食い箱を攻撃、こちらは魔導士等をひきつけるのがベター
・2つ目はボストロールを無視してすり抜けていけば何も問題はない
 おおかなづちで壁を壊して宝物庫に入ると1つは人食い箱で襲ってくる
 なお倒すと物理被ダメを半減する守りのルビーを落とす
・どちらも苦労するが倒せば恐ろしい程いいモノを落としてくれる
 3つ目の島以降でもこの2つのアクセサリーで十分で攻略も簡単になる
・余談だが人食い箱は密かに小さなメダル等を落とす魔物だったりと
 宝箱の魔物というトラップでありながら、報酬も大きい魔物でもある
 今回も恐らくそれを真似てやったものと思われる


●トロッコで楽しい温泉ジェットコースター
・2つ目の島で魔物の拠点の反対方向にある温泉エリアで線路がひかれている所がある
 看板にもあるようにトロッコで1週出来るようにすると宝箱ができる
・温泉にピッタリのトロッコの設計図が出てくるが、別に作る意味は特になし


●怪力自慢のギガンテスの悩み
・3つ目の島にて、ワープエリアの付近を捜索するとギガンテスがいる
 どうやら非常に硬い岩を怪力自慢で破壊しようと奮闘している
・これをまじんのかなづちか大砲で破壊するとギガンテスが落ち込んでしまう
 ここでパンケーキを渡すと元気が出て、お礼にアクセサリーがてにはいる
・どうやらギガンテスが指輪をしているのはおかしいと馬鹿にされてたという
 だがこのギガンテスはまさかの女、魔物だってお洒落したい事を話す
 おしゃれの悩みはどこでも共通のようですw


●雪だるま、始めました
・雪だるま付近にいるイエティは味方扱いで、人の遊びを真似したらしい
・目印としても使える程の大きな雪だるまを作ったようだ、流石はイエティ
 そして人間がやってた事を真似したら楽しかったと陽気に話す


大雑把な裏イベントはこんなところ、残りはチャレンジと被るので割愛

続いて裏話を記述する


●そもそもマイラ・ガライヤとは?
・マイラは温泉で有名な町、そしてリメイク版ではぱふぱふの場だったりするw
 なお溶岩まで出てくるような場所ではなく、枯れた木もない場所なので
 普通に平穏な町の一つでもある
 因みに夢に出てくるのもそういう関係の話が紛れてたりする

・ガライヤはガライの墓で有名な場所である、因みに雪原地帯ではない
 因みに通常に進めると2つ目に行く町であり、墓の方は鍵入手後に行ける
 ここで銀の竪琴を入手する必要がある。手に入れたらイベントが進められる

・というか、アレフガルドは溶岩もなければ雪もない世界である
 唯一あるのが毒の沼ぐらいでそれ以上の事は一切ないのが現状である


●どうしてこうなった
・今回の荒くれ達を統率する姉御(※アメルダ)とその恋人(※ラライ)の関係が元々
 竜王討伐のためラライは火と氷を同時に起こす魔法を研究
 一方でアメルダはその研究の傍らでラライの発明品と知識を共有して
 竜王軍と戦う手段を考察していた

・しかし火と氷の研究はうまくいかない
 ここで竜王がその力をくれるという事でラライが受け入れた事により
 火と氷が入り混じる世界となってしまった

・狂気の研究者となったラライはアメルダから見れば非常に辛い状態に見えただろう
 研究に没頭したあまり、当初の目的を忘れてしまった事を考えると尚更
 最終的にアメルダは決死の覚悟でラライを殺すことを決意し、ラライを殺す

・その後激戦区の中、マイラをアジトとして奮闘していたが遂に限界になる
 アメルダは囚われ、そして他の荒くれ達もほとんど亡骸になり、
 一部も囚われ、更にバリケードまで作られて完全に包囲網にまで至ってしまった
 そして運よくアジト付近に隠れていて生き延びたのが最初の住民ガロンである

・尚アメルダの人殺しについて知っているのはガロンであり、臆病でありながら
 実は色々配慮が出来る非常にいい荒くれでもある
 一人は妙に知識っぽい、もう一人がオカマという事もあるので尚更ガロンが
 一番いい人間ではないかと勝手に推測している

・ラライはアメルダに殺されたという事からアメルダが裏切ったと見たのだろう
 亡霊である彼はアメルダは大量破壊兵器を作る事で人を滅亡させるのではという
 事を恐れていたのかもしれない
  ※あくまで推測です

・銀の竪琴が壊された状態+封印したのは、元々これの特徴を知る必要がある
 銀の竪琴は初代においては魔物を惹きつける道具であり、これを手に入れて
 何かと交換することで竜王の城に行くための道しるべを作ったモノ
 そう考えると壊しておかなければ魔物が人の味方をする事を恐れたのかもしれない

・キラーマシン系が出てきているが、これは元々デロトと呼ばれる
 悪の科学者により開発された魔物というか機械である
 そうなると竜王の行動によりデロトではなく、ラライとアメルダが開発した
 機械という事になり、歴史が歪んでしまっていたという事も言えてしまう
  ※無論推測です

・因みにからくりパーツが素材で必須となるので取り戻すイベントがあるが
 これはキラーマシンのプロトタイプであるプロトキラーの亜種に
 からくり兵というのがいたからと思われる


●個人的な偏見の結論
・研究の道には必ず壁がある、甘い誘いで動く研究はない
 その為正しい研究は精神的にも参ってしまってもいいぐらいの覚悟が必要
 失敗続きでもとにかく当初の目的を忘れてしまってはいけない事

・研究で出来たモノや機械は必ず利用されることを忘れてはいけない
 今回は魔王の手によりマシン系及び火と氷の魔法で恐怖の世界となってしまった
 でも超げきとつマシンはこの世界を救助することに成功した
 利用の仕方で全く異なる状況になる事が起こりうるのを忘れてはいけない

・何よりも仲間想いと協力が大切という事を痛感させられる章でもある
 荒くれ達が実はどれほど頼もしい者なのか、実に感じさせられる話だ
 実際温泉という共通の娯楽がある事で皆の士気+強さが高まり、
 そして氷すらも超える熱い友情の戦闘をしたわけであろう



まあこんなところでしょうか、研究職の方は特に感慨深い内容でしたよ、と

後は最終章ですね、時間と体力がある時に頑張りますorz

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ドラゴンハッカー
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男性
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オタクらしからぬ仕事(ぇ
趣味:
なんでもつくること
自己紹介:
アクションエディター、略してアクエディ(AE)を使うゲーム製作馬鹿。一方でいろんなゲームを廃人プレイする阿呆でもある。

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